2010年12月1日水曜日

Diet_Esthetic

アジアンエステはお金のかかる遊びだ。
私も毎月沢山お金を使うので、稼いでも稼いでもお金が全然貯まらない。
 
ここまでくるとアジアンエステに行く為に、働いているようなものといっても過言ではない。
何とも情けないことか。
 
しかし、それでも止められないのがEsthetic馬鹿の痛々しいところ。
そんな過度なEstheticファンには、財布に優しい激安店の存在はあり難いものだ。
1時間3~4k位の店も都内にはだいぶ増えた。
 
激安店と言っても、二つのパターンがあると思う。
一つは激安メニューしかない正真正銘の激安店。
多くの場合、基本コースとオイルコースしか存在しない店が多い。
勿論、ややこしいリンパコースなるものは存在しない。
 
この手の店は忙しくて、働いている女の子はかなり疲れるようだが、給料はかなり安いようだ。
元の値段が安いから仕方がないが、客である私にも愚痴をこぼす女の子もいるのには
困ってしまう。
 
当然ながら女の子の入れ替わりは激しいこと多い。
女の子の犠牲の上に成り立っている感が強くて、私はどうも癒されないのも事実だ。
 
もう一つは激安メニューで集客しておいて、実は単価の高いコースを薦めるというパターンの店だ。
上野の嵐などが典型だろうか。
激安情報などでよく話題にされるが、行ってみたら実際に単価の安いコースを頼むのは
困難な場合が多い。
 
店や女の子によっては露骨に単価の安いコースを嫌がっているところもある。
強力に薦められる中で、とりあえず安いコースにしたら、舌打ちされた店もあった。
こういう店に行くと、結局は10~15K位使ってしまうということが経験上多かった。
こうなると抜きあり店よりも高くなる。(笑)
 
アジアEsthetic情報掲示板に、激安店専門の新規開拓者さんが熱心に書かれていたので、
私はその中からどこかの店に行くことにした。
たまたま五反田の近くに居たので、綾という店にしようと思った。
 
五反田駅から電話を入れたら、直ぐに入れるという。
店は駅前で角地で、素晴らしい立地だった。

男がEstheticDietだって?
ここを訪れてくれたアナタはどうおもう?
あえてココでは書かないけど、いろんなことをイメージしてたんじゃないかな?
ボク自身、いってみるまで、アナタと似たようなことをイメージしてたよ(笑)
まぁ、「百聞は一見にしかず」
ちょっと恥ずかしいけど、ボクが男性エステで体験してきたこと、
感じたことなどを日記で公開していこうと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿